新着情報



2019/05/31

音楽の力を信じて、

おはようございます!

 

皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

悲惨な事件が、毎日ニュースで報道されます。

悲しい事件ばかり。

 

そして、引きこもりという言葉が、飛び交います。

 

引きこもりにしたのは?なったのは?

 

 

何故でしょうか?

 

引きこもりが悪いことでは無いと思います。

 

 

 

 

 

 

もっと心を開いて

 

明るい未来にしてあげたいです!

悩んでないで

 

君が描いた 明日に向かって 翼を広げて!

 

 

 

Cocoroの翼

 

そうやって生きられるように、私達、東京自由学院は、

貴方の夢を応援します!

 

 

毎週、日曜日説明会を開催しています!

お気軽にお問い合わせ下さい。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
東京自由学院 高等部
http://freespirit.jp/
東京都渋谷区道玄坂2-18-11 サンモール道玄坂6F
TEL:03-3476-0102
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2019/05/25

TBS爆報THEフライデー生徒も!

昨日、東京自由学院の模様も爆報に出ました!

見損なった方に!

 

学院の模様が伝わるかと思います。

 

 

音楽の力を信じて、講師陣一同頑張りますので

応援よろしくお願い致します。

 

毎週日曜日、説明会を行っていますのでお気軽にご相談ください。

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
東京自由学院 高等部
http://freespirit.jp/
東京都渋谷区道玄坂2-18-11 サンモール道玄坂6F
TEL:03-3476-0102
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2019/05/24

本日!

 

おはようございます。

本日、TBS爆報THEフライデーに、出演します。

是非見てやって下さい。

この機会に、東京自由学院 高等部 の事とか知ってもらえるとありがたいです。

https://tv.yahoo.co.jp/program/?sid=23846

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
東京自由学院 高等部
http://freespirit.jp/
東京都渋谷区道玄坂2-18-11 サンモール道玄坂6F
TEL:03-3476-0102
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2019/05/18

勉強は、楽しい!大丈夫!わからなくても!

勉強は、面白くない!!!

それは、当然かも、、

だって、、

面白くないように、教えてるんだから!

わかったら、楽しい!

楽しく!楽しく!

勉強だってやれば、

楽しいよ!

音楽は、もっと楽しいよ!!!イラスト

 

 

編入生は、随時受け付けています!

 

 

お気軽に!

 

毎週日曜日説明会を開催しております。お気軽にお問い合わせ下さい。

 

お待ち申し上げております!

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
東京自由学院 高等部
http://freespirit.jp/
東京都渋谷区道玄坂2-18-11 サンモール道玄坂6F
TEL:03-3476-0102
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2019/05/13

山田講師登場!

IMG_6653

今日から、新講師で、山田達也先生が登場です!

山田達也

講師は

9歳からドラムを叩き始める。15歳の時にルーツ音楽院にて須永ひろしに師事。
16歳よりメイト音楽院にて5年間、佐藤節雄に師事。そこでジャズドラムと音楽理論を学ぶ事となる。
18歳の時に川崎麻世のサポートとして、初めてドラマーとしての仕事を請け負っている。 翌年の1981年から1983年まで、三宅裕司率いる劇団のスーパー・エキセントリック・シアターにて音楽プロデュースを担当。

1987年、七福神のメンバーとしてニューヨークパワーステーションにてレコーディングを実施。翌1988年バップレコードからアルバム「SHICHI-FUKU-JIN」にてメジャーデビュー。
1989年から1991年にかけて、本城未沙子大塚純子The gardens)のサポートミュージシャンとしてツアーに同行。 その傍ら、本城未沙子、東京パフォーマンスドール深津絵里に曲を提供、サウンドプロデュースも行なう。
1991年、鎌田マサロー、伊東正、平野健多の三人と出逢い、テレピアスというバンドを結成。同年、ビクターよりメジャーデビュー。
1993年までに同バンドにて計アルバム3枚とシングル1枚をリリース。
サードアルバム「Dream is over」収録曲の「虹の橋」はOVA作品「幻想叙譚エルシア」のエンディングテーマとして使用されており、シングルカットもなされている。

1993年から1994年にかけて、鈴木トオルZNXZIGGYのギタリスト、松尾宗仁のユニット)のサポートとしてツアーに同行。同時期に鈴木トオルやToshlへ楽曲を提供。
1994年にモデルの高橋由妃と山田を中心メンバーに、そこに上述の伊東正と平野健多が合流し、MODEを結成。
同年、ファンハウスよりメジャーデビュー。1996年までの期間でアルバム2枚、シングル6枚をリリース。この頃、名古屋ZIP FMにてナビゲーターを約1年半務めている。

1997年相川七瀬のライブツアー「LIVE EMOTION 97’」のサポートメンバーとして全国ツアーを共に回る。同じ頃、米良治彦とToo muchというバンドを結成。
1998年FENCE OF DEFENSE北島健二のソロアルバム「WILD FLOWeR」を共同プロデュース。1999年の「WILD FLOWeR」発売記念LIVE以降、翌2000年までサポート。

2001年、東京青空楽団(ブルースカイオーケストラ)のメンバーとして、カナダ・デュモリエ&モントリオール国際ジャズフェスティバルに出演。 日本に帰国後、T-SQUARE PLUSのサポートドラマーを担当[1][2]
2002年から2003年にかけて、WAHAHA本舗梅垣義明のサポートドラマーとしてツアーに同行。
2002年12月には橋本良彦、川嵜淳一、小藤田康弘をはじめとした前述のジャズフェスティバルに出演したメンバーらとSPANK-A-FUNKを結成。
映画「釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!」の劇中にバンドとして出演[3]
2003年6月14日6月15日には赤坂BLITZで開催された緒方恵美の「アイタイ。2003 ~Coming out!~」にてライブサポートも務めている。
同年9月26日ZEPP TOKYOにて開催されたパパイヤ鈴木プロデュースによるイベント「ソウルばかによる、ソウルばっか!」にSPANK-A-FUNKとして出演。

2004年2月、自身の尊敬するFOCUSのドラマーのPierre van der Linden(ピエール・ファン・デァ・リンデン)と会うべくアムステルダムへ渡蘭。
この際の、彼との長時間に渡るディスカッションが山田自身の音楽人生に大きな影響を与えていると語る。数年後にも再び渡蘭しており、FOCUSの面々と更なる親睦を深めている。
2007年2月、日本で初となるドラムによるアンビエント・ジャズロックアルバム「Drums come true」をリリース。
2008年6月、松本道香のアルバム「NOTE」のプロデュースとアレンジを担当。同年、ヤマハミュージックメディアより発売された小島恵理の著書「ボーカルスパイス」にて、リズムアドバイザーとしてメソッドサポート。

2009年、小島恵理、関雅夫、吉野ユウヤと共にJazzeal結成。同バンドは往年の洋楽ロックにおける名曲をJazz Styleにて甦らせる事をコンセプトとしたバンドとしている[4][5]
フジテレビ系列「情報エンタメLIVE ジャーナる!」内にて、同バンドの楽曲が使用されている。
2010年3月5日渋谷BOXXで行われた西村麻聡のフルアルバム「恋愛パラドックス」発売記念LIVEにてサポート出演。
2012年にリリースされた小島恵理のアルバム「Nostalgia」にCo.Producer兼ドラマーとして参加。(同作は2015年に小島恵理の追悼作品として再リリースされている。)

 

以上 (ウィキぺディアより)

 

 

早くも、生徒たちと溶け込み、進行が早いです!

 

 

山田先生は、Dr以外でも演奏できるので、生徒たちの上達が早そうです!

 

期待しましょう!

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
東京自由学院 高等部
http://freespirit.jp/
東京都渋谷区道玄坂2-18-11 サンモール道玄坂6F
TEL:03-3476-0102
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇